2回目(平成27年)の受験のこと
3年前ですので、これまた記憶がおぼろげです。
前回は、通信講座を利用しましたが、まったく振るいませんでしたね。
1回目(平成26年)の受験に書きましたが、学習から長く離れている方は慣れることが必要かもですね。
今回の受験にはお金をかけることはできませんので、市販の「伊藤塾/うかる!行政書士 総合テキスト」と「伊藤塾/うかる!行政書士総合問題集」をメインに学習を始めました。
お金を使えないといいながら、ツイッターやブログなどで、この本がいい!と言われていると、ナスがママ、サレルがママで買い込んでしまいましたね。。。
とは言いながら、それぞれ目的をもって購入はしていました。

学者の方が書かれた本は、本番で難しい問題が出題されてビビらないようにとか。
ですが、学者本は1回しか読んでません。なぜかといいますと行政書士試験の範囲といいますか、深さを逸脱しますので、あくまで、難しい法律言葉に慣れるために読みました。
逆に「口語民法」はテキストを何度読んでも理解できない条文があったときは、口語で書いてありますので力強い見方になります!
やっぱり前のことは覚えてないいやあ
一般知識などを結構力を入れたけど、足切で低得点でしたね。
タラレバはいけないですが、記述を採点してもらえてたら160点くらいは行ってたと思いますが~。
特筆すべきは、今回の試験では「憲法」関係の問題は全問正解したので自信が付きましたね。
だけど、次回の受験でしっぺ返しを食らうとはこの時はねえ。








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